ogiさん の日記
| 11月 17日 22:32 | 強制決済関数 |
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YesLanguage SetStopContract(); #1枚あたり。 SetStopLoss(70, Pointstop); #70円定額損切り SetStopTrailing(90, 100, Pointstop, 1); #100円以上利確後の、「最大利益-90円」の利確 SetStopProfitTarget(280, Pointstop); #最大利確280円 SetStopEndOfday(1459300); #15時で手仕舞い SetStopInactivity(50, 5, Pointstop); #建ててから、5足の中で50円以上の単価変動がない場合に決済 変数がたくさんあるので最適化が難しそう。。 ソフトが賢くやってくれるかな。。 エントリーの最適化とイグジットの最適化。 |
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コメント一覧
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コメント数:4件
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| 11月 17日 22:50 | ogi |
| マエストロが寄付き後5分?6分?で建てるのは、自動売買の場合、足が完成しないと進まないから?? | |
| 11月 18日 09:05 | kawaii |
| 指標にしているのはすでに終わっているSP500の大引けですので寄りで建てるプログラムのほうが簡単だと思います。それでもあえて寄付きを避けているのはそれなりのデータを持っているのだと思います。引けも同様です。仕掛け、決済の時刻に関してこだわったような説明がしてありました。 | |
| 11月 18日 09:17 | kawaii |
| 以前もお話しましたがウップスの拡大解釈でギャップダウンの場合前日の終値で買いを仕掛けることができます。ギャップアップの場合は売りです。失敗の場合もドテンで利益になります。印象としては特に商品の場合、通常のウップスに劣りません。つまり今日のような場合は昨日の大引け値に買いを待たせて、ヒットすればそれまでの安値にドテン売りを待たせるということです。 | |
| 11月 18日 12:04 | ogi |
| ウップスの拡大解釈やっと少しわかってきました。。ありがとうございます。 | |


